Over30 CUP (KAWABE Last Game)

5チームで総当りを行い、優勝を決める方式で行われた今大会。
2024年3戦目!!
結果は。。優勝!!

さぁ~て、今週のCLASICOは、
①TANAKEN、イラン戦のPK判定のようなタックルを見舞うが何故かノーファール。
②BUNTA、飛車角抜きと言わせない?
③KAWABE、ありがとう。
の3本です。

TOTORO不在のため、久々にHAMAKENがGKに。そして久々に来たKAWABE。

初戦、開始1分ほどのところで事件が起こりました。

TANAKENが自陣ペナルティエリアちょい外で相手からボール奪取も、足につかずロスト。
後ろに転がったボールに対して、先に触れた相手の足にタックル。
・・・
謎の間の後、審判が笛を吹く。
チームメイトは皆、昨晩のアジアカップイラン戦でPKとなったシーンを思い出し覚悟する。。
しかし、何故か相手のケガの確認のみでマイボールで試合再開。
相手も何事もなかったように。。
「TANAKENの奇跡」

その後、先制されるもBUNTA⇒YUJIで追いつき、BUNTAのパスが相手のOGを誘発し逆転。一度追いつかれるも、BUNTAのゴールで勝ち越し。さらにKAWABEからのパスでファーに詰めていたBUNTAのゴールで突き放し勝利。

2戦目、試合前に相手チームが「今日のCLASICOは飛車角抜き(おそらくTOTOROとKONAN)だな」と言っている噂を聞き、いろんな意味で盛り上がる一同。結果、KAWABE&BUNTAの1ゴール1アシストで4発快勝!!

3戦目、KAWABEのロングシュートで先制!!も追いつかれる。後半HAMKENとTSUROを中心に守り切り、BUNTA⇒YUJIで勝ち越しで勝利。

4戦目、引き分け以上で優勝の中、KAWABEのパスからMAMEが先制!!追いつかれるも、TSUROがイエローカードをもらうもめげずにBUNTAの2ゴールで勝ち越し。
BUNTAが珍しくゴール後に雄たけびを上げた。

これは飛車角抜きと言われた怒りなのか。
「自分が飛車だ!!」という思いなのか。
ただ吠えただけなのか。

その答えは彼のみぞ知る。

最後はTOTOROのお株を奪うHAMAKENロングスローからYUJIでダメ押し!!
全勝優勝!!
打たれたくないHAMAKENのコーチングに従順に従い、2戦目以降最少失点でした。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TANAKEN, TSURO, BUNTA, HAMAKEN, KAWABE, MAME
Opponents:NEXUS7,オールドルーキー,RITA,プレインサイド

久々に来たKAWABE。
大会後に思いがけない発表。

「CLASICO脱退」

思えばまだ20歳そこそこで彼はチームに加入し、
年上ばかりでやりずらいところもある中、
ゴリゴリ拳、ぱちぱち拳と複数の技を駆使し
チームに若さと多くの勝利をもたらしてくれました。

普段は穏やか⇒試合中キレる若者でもありましたが、
この10年で夫になり、父になり、
チーム内で誰よりも人間的に成長した大人になり、
その過程を僕たちに見せてくれました。

彼が自分の口で言いたいと、
直接みんなに脱退を伝えたあの言葉、
そしてあの涙を一生忘れません。

こちらこそ、ありがとう。
こんな僕らと一緒にプレーしてくれたこと
心から感謝します。

お別れではないので。
これからも仲間であることは忘れずに。
またいつか一緒に蹴ろう。

Over30 CUP

4チームで総当りを行い、優勝を決める方式で行われた今大会。
2024年も始まりました!!
結果は。。優勝!!

初戦、2024ファーストゴールはKONAN⇒YUJIで先制。KONANの1ゴール3アシスト。BUNTAのCKからファーで受けたKONANのハーフボレーの記憶しかりません。
2戦目、TSUROの先制ゴール。うちの十八番TOTORO⇒YUJIで追加点。YUJIのハットトリックもでて連勝。
3戦目、2連続でYUJIの落としからKONAN。KONANのハットトリックもあり6-0圧勝。
4戦目、先制するも追いつかれる。均衡した中でBUNTAのゴールで勝ち越し。TSUROがダメ押し。
全勝優勝!

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません。
Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, KONAN, MAME
Opponents:kkd,川上建装,オールドルーキー,RITA

Over30 CUP in Pivole Fukuoka

5チームで総当りを行い、優勝を決める方式で行われた今大会。
2023年15戦目!!
結果は。。4位。。

結構な暑さの中おっさん5人で臨んだ大会。
初戦、TSUROのゴールで先制するも同点、勝ち越しまで許すがBUNTAのゴールで追いつく。早くもMAME熱中症気味。
2戦目、2点先制されるも4発で大逆転!!TSUROにイエローカード提示。そしてこの試合でTSURO足を負傷。。
3戦目、最近あまり見たことない8発撃ち込まれて敗戦。。
4戦目、すでに優勝なくなり、ケガ人もいるため難しい試合になるも何とか勝利。

交代できるの大事。TSUROが長期離脱にならないことだけを祈って。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, MAME
Opponents:オールドルーキー,プレインサイド,RITA,NEXUS7

Over30 CUP in Pivole Fukuoka

5チームで総当りを行い、優勝を決める方式で行われた今大会。
2023年13戦目!!
結果は。。優勝!!

初戦、TSUROのゴールで先制するも追いつかれてドロー発進。
2戦目、前半にTSUROのゴールで先制し、そのリードを守り切り勝利。
3戦目、先制するも追いつかれるが、そこから3点取って快勝。
4戦目、KONANの直接FKもあり3発快勝。
負けなしの優勝となりました。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, YUSUKE, GOD, MAME
Opponents:RITA,オールドルーキー,ZENB,プレインサイド

Over30 CUP in Pivole Fukuoka

4チームで総当りを行い、上位2チームでプレーオフを行い優勝を決める方式で行われた今大会。
2023年9戦目!!
結果は。。優勝!!

初戦、TOTORO⇒YUJIで先制後追いつかれるも、5発追加して大勝。
2戦目、TSUROのミスで先制されるもKONAN5発含む9得点で快勝。
3戦目、先制されるも終盤にBUNTAのゴールで追いつき1位抜け確定。
優勝決定戦、初戦の相手といろいろありながらも3発快勝して優勝!!

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, KONAN, MAME
Opponents:FCマーニャ,NAKANAKAYA,オールドルーキー

Super Beginner CUP in Pivole Fukuoka

3チーム総当たりを2回行う形で優勝争う方式の今大会。
2023年8戦目!!
結果は。。2位!

初戦、最近見ないくらいの大敗を喫する。
2戦目、3点差つけるも後半に2点返されひやひやながら勝利。
3戦目、初戦大敗したチームと再戦。HAMAKENのスーパーヘッドもありリベンジ勝利。
4戦目、いつもの”何点差以上で優勝”のなか、2点先制するもひっくり返されて敗戦。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, HAMAKEN, MAME
Opponents:SG,プレインサイド


Over30 CUP in Pivole Fukuoka

3チームで総当りを2回行い、優勝を争う方式で行われた今大会。
2023年3戦目!!
結果は。。2位。。

2月初旬で3大会目。。今年のキャプテンはやる気だなと痛感しています。
メンバー今年最初の大会でミラクル優勝を起こした愉快な仲間たち。
今回もと臨みましたが。。
初戦はほぼなすすべなく敗戦。。
2戦目は常連との対戦。女子ゴールの怯えながらも、3ゴールで相手の反撃を1点に抑えて快勝。
3戦目、よく覚えてないが初戦で負けたチームに何かしらの対策を立てて4発快勝。
4戦目、今回は3点差以上で優勝。やるしかないと「CLASICOニュースタイル」のハイプレスを敢行。も全くはまらず、前半に女子に点を取られて3点差。。焦る愉快な仲間たち。後半また女子に決めれ、男子にも決められて万事休す。最後には女子ゴールを防ぐためにHAMAKENがオウンゴール(今年初)。大惨敗。

ハイプレスは、はまらないチームにははまらない。てか、1回成功しただけでやりかたあってるのかも不明。
そして、福袋をなめたらあかん。
よい教訓になりました。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, HAMAKEN, MAME
Opponents: NAKANAKAYA, オールドルーキー

Super Beginner CUP in Pivole Fukuoka

5チーム総当たりで優勝争う方式の今大会。
2023年初戦!!
結果は。。優勝!!

初戦は十八番のTOTORO→YUJIで2023初ゴール、
BUNTAキレキレハットトリック。TSUROのCKからのスーパートラップからゴールなどで5発快勝。
2戦目、BUNTAとMAMEのゴール。終盤に1点返されるも勝利。
3戦目、ライバル。展開は覚えてませんが、女子ゴールを抑えつつ、YUJI、TSUROのゴールでドロー決着。
4戦目、11点差以上の勝利が優勝条件。あんまりしたことないハイプレスがはまる。
前半だけで10点を奪う猛攻。後半も4点でミラクル逆転優勝!!
そんな中TUSROが相手吹っ飛ばしてイエローカードを獲得。いつ以来だろう。。

オールドルーキーに引き分けたときは得失点差がありすぎてダメかと思いましたが、結果的にはまりにはまったハイプレスで久々の大量得点。
初戦からHAMAKENがプレスかけまくっていてそれがよかったのが、あのハイプレス戦法をやるきっかけになったと私は思う。
幸先の良い2023になりました。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, HAMAKEN, MAME
Opponents: 岩田謙人商店,プレインサイド,オールドルーキー,H jungle

Over30 CUP in Pivole Fukuoka

5チームで総当りを行い、優勝を争う方式で行われた今大会。
2022年18戦目!!
結果は。。4位。。

ピヴォーレのコートが新しくなって初めての大会。

初戦、よく覚えてないが7発快勝。
2戦目、先制されるもTSUROのゴールで追いつきドロー。
3戦目、おなじみの相手に力負けした感じ。
4戦目、女子ゴールで大逆転され、前がかりになったところのカウンターで万事休す。

TOTOROがMIP賞を受賞していました。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Over30 CUP in Pivole Fukuoka

4チーム総当たり後、1位、2位で優勝決定戦を行う方式で行われた大会。
2022年14戦目!!
結果は。。2位。。

6月シリーズ 4週連続4大会目。
日本代表の「6月シリーズ」に便乗して
ずっと書いていましたが、最後は7月でした。

初戦、TOTORO⇒YUJIが3発あり、他チームから「ずるい」という声も聞こえてきましたが、お構いなく5発快勝。
2戦目、BUNTAのシュートをはじいたGKがボールを見失い、詰めてたMAMEがひょいっと決めて先制。
その後、女子に巧みに決められ1-3に。。
そこを救ったのは、できる子YUSUKE。
2発叩き込んで、前半のうちに追いつくことに成功。
その後、TSURO、BUNTAのゴールで2点追加で再逆転して、なんとか勝利。
3戦目は余裕の展開になりつつも、最終的には1点差で辛勝。
迎えた優勝決定戦。2戦目の相手。
女子ゴールに怯えつつ、一進一退の攻防。
途中、YUJIの謎のファールがあったり、
HAMAKENが激おこぷんぷん丸になったり、
TSUROがCKを叩き込んだりで、
追いついたのか追いつかれたのか忘れましたが同点でPK戦へ。
後攻でスタート。
1本目怒りのHAMKENが決め、2本目はMAMEが決める。
迎えた3本目。相手は全員決めてきて、外せば負けの状況でYUJI。
後にごちゃごちゃ言い訳してましたが、見事に枠を外して敗戦。
副キャプテンがRバッジオの名言で慰めてくれるでしょう。
久々のPK戦ドキドキしたなぁ。

余談ですが、
優勝賞品は副キャプテンご所望のボールでした。
次回自らの手で獲得してください。
女子ゴール3点等が見直されるみたいです。こうご期待。

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません。。