4チーム総当たりを2回行い優勝争う方式の今大会。
2022年21戦目!!
結果は。。3位。
すみませんが記憶がさだかではありません。
メモによると、TSUROのオウンゴールが2記録されています。
また、最終戦でTANAKEN待望の今季初ゴールが生まれております。
残念ながら、TANAKEN参加大会の負けなしの記録はストップ。
優勝できない記録は継続しております。
記録を継続しに来るか、終わらせに来るか。とりあえず復帰を待っています。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません
enjoy futsal
4チーム総当たりを2回行い優勝争う方式の今大会。
2022年21戦目!!
結果は。。3位。
すみませんが記憶がさだかではありません。
メモによると、TSUROのオウンゴールが2記録されています。
また、最終戦でTANAKEN待望の今季初ゴールが生まれております。
残念ながら、TANAKEN参加大会の負けなしの記録はストップ。
優勝できない記録は継続しております。
記録を継続しに来るか、終わらせに来るか。とりあえず復帰を待っています。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません
6チーム総当たりで優勝争う方式の今大会。
2022年20戦目!!
結果は。。3位。
「TANAKENに今季初ゴールを。」
「TANAKENが1年以上遠ざかっている優勝を。」
を合言葉にのぞんだのは私だけかもしれません。
1戦目、来れば何かする男GODが先制点も追いつかれてドロー。
最後にヒヤッとする相手のロングシュートも。
2戦目、5発快勝。
3戦目、一進一退の攻防の中、TOTOROが相手のシュートキャッチ後
右足一閃。鮮やかにパントキックでゴールを奪って先制!!
勝ちが見えてきた終盤にFKを決められてドロー。。
4戦目、CKからTSUROのシュートが相手に当たるもいい感じにコースが変わり逆サイドのネットに突き刺さる。しかし終盤に相手に見事なトラップ&オーバーヘッドを決めれてドロー。。
5戦目、優勝もなくなったためTANAKENにボールを集めるも、シュートはほぼ枠に飛ばず。。ドロー。
TANAKEN参加大会。これで3大会連続無敗ですが優勝無し。
負けない男襲名か。でも謎。(3大会トータル5勝11分け)

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません
4チームで2回総当たりを行い、優勝を争う方式で行われた大会。
2022年15戦目!!
結果は。。2位。。
初戦GODがこっそり2点とって快勝。
2戦目完敗。
3戦目、ヒリヒリする展開で、TSUROのクリアが鮮やかに自ゴールに決まり決勝点に。。(TSURO今期4OG目)
4戦目、0-2から追いつかれるもYUSUKEのミドルがYUJIに当たってゴールに吸い込まれ決勝点。
5戦目、スコアレスドローで優勝がなくなる。。
6戦目、1点差勝ち。

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません。。
1リーグ6チームで総当たり戦で優勝を争う方式の今大会。
2022年13戦目!!
結果は。。2位。
6月シリーズ4週連続3大会目。
早くも去年の大会数を超えてきました。
注目は、
個人8大会連続V逸中のTANAKENの記録を、
去年今年参加7大会中6回優勝の優勝請負人 KAWABEが
止められるかでした。
奇しくも、TANAKEN最後の優勝は
ちょうど一年前の2021年6月26日に2人がそろって優勝して以来。
これは。。と思いましたが先述の通り、
2位でTANAKENのジンクスは破られませんでした。
まぁそれより、早くゴール決めてくれないと年末の賞がなくなるので
そちらを優先してほしいです。
大会としてはレベルが高く、
KAWABEとMAMEが相手チームと一悶着もありましたが、
YUJI、BUNTAの1ゴールを守り切った2勝(2分)で最終戦へ。
最終戦を4点差勝利で優勝!!でしたが2点しかとれず。
結果、TOTORO、TSUROを中心とした守備で
「無敗無失点で2位」
というあまり見ない記録を達成しました。
4週目に続く。。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません
1リーグ5チームで総当たりを行い優勝を争う方式の今大会。
2022年12戦目!!
結果は。。優勝!!
6月シリーズ4週連続の2大会目。
晴れた日曜日暑い。
暑さに弱いおじさんたちは広いコートで頑張りました。
全体的に攻撃の時間が長く、守備に戻らないやつも多かったです。
HAMAKENが久々でケガしないか心配でしたが大丈夫だったようです。
MAMEの不用意なプレーでTOTOROが顔面ブロックすることに
なったことは反省しています。。
全員、アシストかゴールがつきました。
YUSUKEが1ゴール5アシストしてフィットしていました。
最終戦の失点は余計だったな。。なければ完全完封勝利でした。
よい日曜日になりました。
3週目に続く。。

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません
1リーグ5チームで総当たりを行い優勝を争う方式の今大会。
2022年11戦目!!
結果は。。2位!!
6月シリーズと銘打って、4週連続の1大会目。
毎週のようにフットサル。
家族に白い目で見られながらも集まった4人+GOD+独身貴族。
試合内容はまったくほぼ覚えていません。
最終戦勝てば優勝のところ、一進一退の攻防で
終盤に先制されて万事休すでした。
その前の試合で、
GODが「ゴールにパスをする」のお手本のような
優しいミドルを決めたこと。
終盤のワンチャンスサイドを駆け上がったGODが
必死に折り返し、YUJIが決めて逆転勝利。
とかあった気がしました。
神の見せたまぼろしだったのでしょうか。
2週目に続く。

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません
1リーグ5チームで総当たりを行い優勝を争う方式の今大会。
2022年10戦目!!
結果は。。優勝!!
3度目の神降臨。
そして、10大会目にしてKAWABE(趣味:釣り)が初参加。
初戦からゴールラッシュ。
コンディションが心配されたKAWABEも2ゴール1アシスト。
2戦目。KONAN⇒YUJI⇒KONAN⇒MAME。熊中with Kの鮮やかな連携でゴール。
ペナルティエリア内左でGKをかわしたところで固まるGOD。
GKに蹴らていたらしく、動けなくなり続行不能に。
痛そうにもせずに固まるのでベンチは何が起きたかわからず。
そんなこともありつつ、5発快勝。
3戦目。けがが心配された神動く。
CKを合わせてゴール(スロー再生のような優しいゴール)。
さらに2アシスト。
だれかさんの不用意なパスで1点返されるも、
キックイン蹴り込み職人TSURO(最近ふかし気味)のお株を奪うゴールをBUNTAが決める。
その後もKAWABE⇒BUNTA⇒YUJIのゲームみたいなパスワークでゴールし6発快勝。
4戦目。勝った方が優勝の大一番。
KONANがいつも通り、先制点をマーク。そのあとはTOTORO⇒YUJI3連発。
1点返されるも、最後はKONAN⇒KAWABEのKKコンビで締めて5発快勝。
無事5大会ぶりの優勝を勝ち取りました。
KAWABEが来たから優勝できたのか。
TANAKENが来ないから優勝できたのか。
気になって調べたところ、
KAWABE
・昨年参加6大会中5回優勝。(チームとしては12大会で6回優勝)
TANAKEN
・個人8大会連続V逸。(2チームで出た大会含む)
※2021年の6月26日が最後の優勝。
後者が有力。
早くジンクスを打破してほしいものです。
KAWABEもここから参加率上がるといいなぁ。

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません
1リーグ3チームで総当たりを2回行い、優勝を争う方式の今大会。
2022年9戦目!!
結果は。。2位!!
守護神不在のため、TANAKEN弟が参加。
副キャプテンTANAKENも保護者(?)として参加。
4大会連続参加は珍しい。
初戦。KONANが先制点も、3連続失点で逆転される。
その後、なんとか追いつきドロー。
2戦目。今度は先制点許しなんとか追いつく。ドロー。
3戦目。3発快勝も、TSUROがOG未遂。
今までのOGもわざとじゃないか説が持ち上がる。
4戦目。BUNTAの先制点も追いつかれドロー。
5戦目。YOSHITERUのスローからKONAN、KONAN⇒BUNTAの2ゴールもドロー。
今年はKONAN⇒BUNTA量産中。
6戦目。勝てば優勝の一戦。終盤2-1でリードの中。
女子へのファールでPKに。左ポストの内側を叩きゴールに吸い込まれる、誰も止められないようなコースに蹴り込む女子キッカー。2点で逆転を許す。
なんとかTSURO⇒KONANで追いつくもドロー。
4大会連続2位。。
6戦中5分け。負けなかったより、勝ちきれなかった印象。
フィールド女子2人+男子2人で交代無なのに強かった。
ここで、「TOTOROがいないとYUJIは活躍できない」という仮説が生まれましたので
今後検証していきたいと思います。2人はほぼ休まないので検証できないかも。
※YUJI今年ワーストの1ゴール1アシスト。

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません
1リーグ5チームで総当たり戦で優勝を争う方式の今大会。
2022年8戦目!!
結果は。。2位!!!
ほぼメンバーの彼と神の上司と神が参加(降臨)。
初戦。2失点敗戦。失点前の決定機を決めていれば。。
2戦目。先制を許すも、SOUSHI⇒GODの上司部下ホットラインで追いつき引き分け。
3戦目。勝ち越せない試合が続く中、ここで頼れる店長(副キャプテン)が合流。
なんとかTSURO⇒YUJIのゴールで勝ち越して勝利。
悪い流れを変える。さすが副キャプテン。
4戦目。みんなにたくさんの決定機がある中、2点どまり。
副キャプテン にも2本ほどあったが今季初ゴールはお預け。
でも副キャプテンが来てから上昇気流に。
過去にもこんなことがあったような。。
5戦目。5発完勝で他力本願にかけるも、2位。
「おれは全然フィットできていないけど、GODはもうクラシコの一員みたい」と言い残して帰路についたYUSUKE。
チームの雰囲気的にはYUSUKEが一番フィットしている気がする。
ん?「フィット」ってなんだ?俺は「フィット」しているのか?

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません
1リーグ4チームで総当たりを2回行い、優勝を争う方式の今大会。
2022年4戦目!!
結果は。。優勝!!
YUSUKE、IMASAKIを助っ人に迎え、
万全の態勢でTSUROの3大会連続OGを
ダメだと思いながらうっすら期待しましたが、
記録は2大会でSTOP。
初戦。幸先よく5発快勝。
2戦目。TOTORO⇒YUJIのホットライン2発で勝利。
3戦目。
先制されるも、CKからTSUROのゴールで追いつき引き分け。
ここでMAME負傷。
4戦目。
TSUROがYUJIをおとりに使ってGKの逆付き先制。
BUNTAが独走カウンターからおしゃれにこねて、GKかわして追加点。
最後に前に出ていたGKの位置を見てBUNTAがスーパーロングシュートでダメ押し。
5戦目。覚えてない。
6戦目。
開始そうそうにTSURO⇒YUJI⇒YUSUKE⇒MAMEとキレイに繋がり先制。
ゴール前で突っ立ってだけでボール回ってきてゴール。
ケガ人に優しい。
終盤、「助っ人に初めて来てくれたIMASAKIにゴールを」と
疲労困憊の状態の彼を前線に投入。
ラストワンプレー。
BUNTAの折り返しをしぶとくねじ込んでダメ押しゴール。
今回も練習試合っぽい感じでしたが、
負けなしで終えることができました。
4月3週連続大会は好発進。この後は。。
【1試合目】 vs AVミラン 〇Win
スコア:5−0
得点:YUJI、BUNTA×3、TSURO
【2試合目】 vs MCPB 〇Win
スコア:2−1
得点:YUJI×2
【3試合目】 vs チューリップ △Draw
スコア:1−1
得点: TSURO
【4試合目】 vs AVミラン 〇Win
スコア:3−0
得点: TSURO、BUNTA×2
【5試合目】 vs MCPB △Draw
スコア:0−0
得点:-
【6試合目】 vs チューリップ 〇Win
スコア:4−0
得点: YUJI、MAME、BUNTA、IMASAKI(S)
Played by YUJI,TOTORO,TSURO,BUNTA,YUSUKE(S),IMASAKI(S),MAME