OneNight Enjoy CUP in sprage kanenokuma

1リーグ5チームで総当たり戦で優勝を争う方式の今大会。
2023年12大会目!!
結果は。。優勝!!

初戦。KONANからYUJIへの忖度パスで先制。その後BUNTAが2点追加し、危なげなく勝利。
2戦目。KONAN単独ドリブルから豪快に決めて先制。YUJIも決めて2点リードするも、追いつかれるも、BUNTA⇒KONAN、TSURO⇒BUNTA、KONAN⇒YUJIで勝ち越し、ダメ押しゴールまで決めて勝利。
3戦目。TSUROからの鬼の横パスをGODがワントラップしてお得意のインサイドキックで逆サイドに流し込み先制。その後同点に追いつかれ、さらに相手にGKとの1対1の局面を作られるが、TOTOROがセーブし流れを食い止める。終了間際にファールされまくっていたKONANの意地のゴールで勝利。
4戦目。引き分け以上で優勝のラストゲーム。OGで先制すると、TSURO⇒YUJIのゴールで開始4分で2点先制。その後TOTOROを中心に耐えしのぐ時間が続く。1点返され、さらに終了間際に同点弾を許すもそのまま引き分け。

最後ひやひやしましたが、強豪相手に引き分けて3勝1分けで優勝となりました。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, KONAN, GOD
Opponents: Rasen,れみシャトー,いとおかし,アンチサルメン

OneNight Enjoy CUP in sprage kanenokuma

1リーグ6チームで総当たり戦で優勝を争う方式の今大会。
2023年6大会目!!
結果は。。優勝!!

初戦、GODのパスをKONANが左足一閃でゴール!!
TSUROが追加点!!
BUNTAからゴール前のYUSUKEが愛のないパスを受けゴールならずも、逆にYUSUKEからはBUNTAへ愛のあるパスでアシスト。片思いの中3発快勝。
2戦目、なかなか決めきれずドロー。
3戦目、KONANがドリブル突破でBUNTA→YUJI。追加点もKONANからYUJI。1点返されるも勝利。
4戦目、YUJI→BUNTA→KONANで完全に崩してゴール。3点決めると言っていたYUSUKEがTOTOROのアシストでやっとこさゴール。最後の締めは、神っぽいGKの逆をつくゴールへのパスのようなゴール。
5戦目、お互い負けなしの事実上の決勝戦。KONANの自陣からのドリブル突破からのスーパーゴールで先制!!HAMAKENにもアシスト!!

WBC決勝先発の今永と高校の同級生のKONANが触発されたと大活躍で優勝!!
TOTOROを中心にTSUROのディフェンスが効いて今季最小失点(1失点)!!

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, KONAN, GOD, YUSUKE(S)
Opponents:Fc01,KFC,ルルティア,MCPB,アンチサルメン

OneNight Heppoko CUP in sprage kanenokuma

5チーム総当たりで優勝争う方式の今大会。
2023年5大会目
結果は。。2位。

TOTOROからのロングボールをなぜか最前線にいたHAMAKENがごちゃっとしながら決め切った記憶があります。
GODの加入後初アシストを決めた記憶があります。
最後の試合「何点差以上で優勝」みたいな感じで臨み、前半にボコボコにされるも、GODのロングパスを、ギリギリいっぱいのヘッドでYUJIが折り返し、KONANが強烈に決め切って少し盛り上がった記憶があります。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, HAMAKEN, KONAN, GOD, MAME
Oppornents:Rasen,おだ,小さじ3杯,雅

OneNight Enjoy CUP in sprage kanenokuma

4チーム総当たりを2回行い優勝争う方式の今大会。
2023年4大会目!!
結果は。。優勝!!

最初と最後引き分けで、後は勝利だったようです。
スプラージナイトカップ久々の優勝。だったようです。
CKで出しどころに困っていたら、YUSUKEがひょこひょこ現れたので、
出したら決めてくれた記憶しかありません。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, HAMAKEN, YUSUKE(S),MAME
Opponents:アンチサルメン,作家,Valentia

OneNight Enjoy CUP in sprage kanenokuma

1リーグ6チームで総当たり戦で優勝を争う方式の今大会。
2023年2戦目!!
結果は。。2位。。

初戦は寒さに耐えながら、KONAN⇒TSUROのゴールで1-0勝利。
2戦目、KONANのFK、KONAN⇒HAMAKEN⇒BUNTAの見てて楽しい連携でのゴールもあり勝利。
3戦目、スコアレスドロー
4戦目、0-1敗戦。。
5戦目、勝っても負けてもでしたが、接戦をものにし勝利。

結果はついてきませんでしたが、そんな中この大会より皆様ご存じの、GODが加入しました。
去年は助っ人で結果を出しまくっていましたが、加入後初戦はノーゴール、ノーアシストとなりました。
本人は「久々すぎて全然動けなかった」とおっしゃられておりましたので、「助っ人の時の方が「神」ってたなぁ。。」と誰にも思わせない「神」らしい活躍を下々の民は期待しております。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI, TOTORO, TSURO, BUNTA, HAMAKEN, KONAN, GOD, MAME
Opponents:クヌギ, CREST, Rasen, アンチサルメン, ラティエラ





OneNight Heppoko CUP in sprage kanenokuma

6チーム総当たりで優勝争う方式の今大会。
2022年23戦目!!年内最終戦!!
結果は。。3位。

初戦は決定機をいくつか作るも、点が取れず敗戦。
2戦目、BUNTAの全得点に絡む活躍で勝利。
3戦目、先制されるもKONANのゴールとOGで逆転勝利。
4戦目、KONANとHAMAKENのお久しぶりゴールで勝利。
5戦目、優勝には大量得点が必要な展開で幸先よく先制するも後が続かず。。
追いつかれるも、KONANのスーパーロングで勝ち越して勝利。
2位かと思ったら3位でした。。

今年もお疲れ様でした。
年末に惜しい人を失いましたが、前を向いて。
来年も楽しく蹴りましょう。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

Played by YUJI,TSURO,TOTORO,HAMAKEN,KONAN,MAME

OneNight Heppoko CUP in sprage kanenokuma

4チーム総当たりを2回行い優勝争う方式の今大会。
2022年21戦目!!
結果は。。3位。

すみませんが記憶がさだかではありません。
メモによると、TSUROのオウンゴールが2記録されています。
また、最終戦でTANAKEN待望の今季初ゴールが生まれております。

残念ながら、TANAKEN参加大会の負けなしの記録はストップ。
優勝できない記録は継続しております。

記録を継続しに来るか、終わらせに来るか。とりあえず復帰を待っています。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

OneNight Heppoko CUP in sprage kanenokuma

6チーム総当たりで優勝争う方式の今大会。
2022年20戦目!!
結果は。。3位。

「TANAKENに今季初ゴールを。」
「TANAKENが1年以上遠ざかっている優勝を。」
を合言葉にのぞんだのは私だけかもしれません。

1戦目、来れば何かする男GODが先制点も追いつかれてドロー。
最後にヒヤッとする相手のロングシュートも。
2戦目、5発快勝。
3戦目、一進一退の攻防の中、TOTOROが相手のシュートキャッチ後
右足一閃。鮮やかにパントキックでゴールを奪って先制!!
勝ちが見えてきた終盤にFKを決められてドロー。。
4戦目、CKからTSUROのシュートが相手に当たるもいい感じにコースが変わり逆サイドのネットに突き刺さる。しかし終盤に相手に見事なトラップ&オーバーヘッドを決めれてドロー。。
5戦目、優勝もなくなったためTANAKENにボールを集めるも、シュートはほぼ枠に飛ばず。。ドロー。

TANAKEN参加大会。これで3大会連続無敗ですが優勝無し。
負けない男襲名か。でも謎。(3大会トータル5勝11分け)

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

OneNight Heppoko CUP in sprage kanenokuma

4チームで2回総当たりを行い、優勝を争う方式で行われた大会。
2022年15戦目!!
結果は。。2位。。

初戦GODがこっそり2点とって快勝。
2戦目完敗。
3戦目、ヒリヒリする展開で、TSUROのクリアが鮮やかに自ゴールに決まり決勝点に。。(TSURO今期4OG目)
4戦目、0-2から追いつかれるもYUSUKEのミドルがYUJIに当たってゴールに吸い込まれ決勝点。
5戦目、スコアレスドローで優勝がなくなる。。
6戦目、1点差勝ち。

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません。。

OneNight Heppoko CUP in sprage kanenokuma

1リーグ6チームで総当たり戦で優勝を争う方式の今大会。
2022年13戦目!!
結果は。。2位。

6月シリーズ4週連続3大会目。
早くも去年の大会数を超えてきました。
注目は、
個人8大会連続V逸中のTANAKENの記録を、
去年今年参加7大会中6回優勝の優勝請負人 KAWABEが
止められるかでした。
奇しくも、TANAKEN最後の優勝は
ちょうど一年前の2021年6月26日に2人がそろって優勝して以来。
これは。。と思いましたが先述の通り、
2位でTANAKENのジンクスは破られませんでした。
まぁそれより、早くゴール決めてくれないと年末の賞がなくなるので
そちらを優先してほしいです。

大会としてはレベルが高く、
KAWABEとMAMEが相手チームと一悶着もありましたが、
YUJI、BUNTAの1ゴールを守り切った2勝(2分)で最終戦へ。
最終戦を4点差勝利で優勝!!でしたが2点しかとれず。
結果、TOTORO、TSUROを中心とした守備で
「無敗無失点で2位」
というあまり見ない記録を達成しました。

4週目に続く。。

※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません