Over30 CUP in Pivole Fukuoka

5チーム総当たりで優勝を争う方式で行われた大会。
2022年7戦目!!
結果は。。2位。。

今年3度目のオーバー30。
初戦、前半はドロー展開。後半TSUROからIMASAKIで先制するも、
女子ゴール!!で一気に逆転で敗戦。。
2試合目オールドルーキー戦。
CKからYUJI⇒TSUROで先制。前半終了間際に追いつかれて後半へ。
後半TSUROのシュートのこぼれ球をYUJIが詰めて勝ち越し。
残りはキャプテン命名「鉄壁全員クラシコディフェンス」というダサい名前の戦法で耐え抜き勝利。
3試合目、「感想ないくらいの完勝。」byキャプ
韻を踏むほどの余裕だった模様。
4試合目、7点差勝利で優勝のため前半から攻勢に出る。
前半は1得点で勢いつかず。。後半3得点。。で2位。

得失点差で2位でした。
大会後「初戦の女子ゴールがもったいなかったなー」と誰かが言っていたようです。
余談ですが、キャプテンからの「今日は6人でオーバー30頑張りました。」という報告は、コロナ疑惑でドタキャンした人の心のやらかい場所を今でもまだ締め付けています。(現在は回復しています。)

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません。。

SaturdayNightCup~Les Decontracte~ in Runbretta Bayside

6チームで総当りを行い、上位2チームで優勝決定戦を行う方式の今大会。
2022年6戦目!!
結果は。。2位!!

神降臨。
あだ名の通り、我々を決勝へ導いてくださる2ゴール6アシストの活躍。
日常は惣菜を売っているのは、世を忍ぶお姿か。
低姿勢で目立ちはしないが、ゴールに関与。
さらには我々への戒めのために、自らOGという鉄槌を下す無慈悲さ。
もしかするとキャプテンのOGも戒めのために誘発させたのか。。恐ろしや。
今後もうちの助っ人に来ていただけるのか。ありがたや。

大会としてにはどこもレベル的に高く、しぶとく決勝に行けた印象。
決勝の相手は難敵。
予選リーグで2点先制されて、BUNTA⇒KONANで2点取って追いつくも、
突き放されて敗戦。
決勝では、GOD⇒BUNTAで先制!!からの3失点(内GOD1OG)。。
2点返すも、及ばず敗戦。

BUNTA 神を超える1大会8ゴール4アシスト 総得点(21)の6割関与。すごい。
※過去最多はYUJIの8ゴール7アシスト。総得点(21)の7割関与。異次元。

そういえば、副キャプテンが今年初参加でした。

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません
※2試合目、決勝でOGの失点1ずつ

Over30 CUP in Pivole Fukuoka

5チーム総当たりで優勝を争う方式で行われた大会。
2022年5戦目!!
結果は。。優勝!!

【お詫び】
ほぼ昼の焼き肉を楽しみにしていた記憶しかありません。
試合内容はよく覚えておりません。
申し訳ありません。

初戦のオールドルーキーに圧勝したことで、
優勝は見えていたような気が。。
女子がいるチームに点を与えなかったのがよかった気が。。

※グレーは助っ人
※GOAL/ASSISTは時系列に並んでません

2022個人&チーム成績(4大会分)

ゴールランキング

アシストランキング

同じ数の場合、大会参加が多い方、背番号が大きい方が上位に来るようになっています。

チーム成績

 参加数:4大会(23試合)
 勝敗:16勝3敗4分(勝率70%)
 得点数:55点(内OG:0点)/アシスト数:45
 失点数:16点(内OG:3点) 
 ※完封13試合/最長5試合連続無失点/3試合連続無失点継続中

Heppoko CUP in sprage kanenokuma

1リーグ4チームで総当たりを2回行い、優勝を争う方式の今大会。
2022年4戦目!!
結果は。。優勝!!

YUSUKE、IMASAKIを助っ人に迎え、
万全の態勢でTSUROの3大会連続OGを
ダメだと思いながらうっすら期待しましたが、
記録は2大会でSTOP。

初戦。幸先よく5発快勝。
2戦目。TOTORO⇒YUJIのホットライン2発で勝利。
3戦目。
先制されるも、CKからTSUROのゴールで追いつき引き分け。
ここでMAME負傷。
4戦目。
TSUROがYUJIをおとりに使ってGKの逆付き先制。
BUNTAが独走カウンターからおしゃれにこねて、GKかわして追加点。
最後に前に出ていたGKの位置を見てBUNTAがスーパーロングシュートでダメ押し。
5戦目。覚えてない。
6戦目。
開始そうそうにTSURO⇒YUJI⇒YUSUKE⇒MAMEとキレイに繋がり先制。
ゴール前で突っ立ってだけでボール回ってきてゴール。
ケガ人に優しい。
終盤、「助っ人に初めて来てくれたIMASAKIにゴールを」と
疲労困憊の状態の彼を前線に投入。
ラストワンプレー。
BUNTAの折り返しをしぶとくねじ込んでダメ押しゴール。

今回も練習試合っぽい感じでしたが、
負けなしで終えることができました。
4月3週連続大会は好発進。この後は。。

【1試合目】 vs AVミラン  〇Win
スコア:5−0
得点:YUJI、BUNTA×3、TSURO

【2試合目】 vs MCPB  〇Win
スコア:2−1
得点:YUJI×2

【3試合目】 vs チューリップ  △Draw
スコア:1−1
得点: TSURO

【4試合目】 vs AVミラン   〇Win
スコア:3−0
得点: TSURO、BUNTA×2

【5試合目】 vs MCPB   △Draw
スコア:0−0
得点:-

【6試合目】 vs チューリップ  〇Win
スコア:4−0
得点: YUJI、MAME、BUNTA、IMASAKI(S)

Played by YUJI,TOTORO,TSURO,BUNTA,YUSUKE(S),IMASAKI(S),MAME

Heppoko CUP in sprage kanenokuma

1リーグ3チームで総当たりを3回行い、優勝を争う方式の今大会。
2022年3戦目!!
結果は。。優勝!!

3チームで3回ずつ戦うため、なにか練習試合のような
雰囲気が漂いました。

初戦。
YUJI→MAMEで先制。KONAN→TSUROで追加点。
試合後半、裏を取られてTOTOROが飛び出しはじくも
ボールはゴールに向かう。
必死に追うTSURO。
懸命に足を延ばしボールを掻き出す。
一歩及ばず、ゴールに蹴りこむOG。
2戦目。
BUNTA躍動。2ゴール1アシスト。
試合後半、相手が左サイドを攻め上がり、クロス。
中で待っていたのはTSURO。
クリアしようと懸命に伸ばした足はボールをとらえる。
みごとにTOTOROの逆を突きゴールに流し込むOG。
3戦目。
拮抗した試合展開。
試合後半、YUJIがパスを出す。
豪快に蹴り込むTSURO。
今度はちゃんと相手ゴールに決勝ゴール。
4戦目以降は3連続完封で全勝優勝。

ギネス記録だと私は思います。
TSUROの(前回最終戦含めて)3試合連続OG。
今大会OG以外は失点していないというおまけつき。
1点目のOGは仕方ない気もしましたが、本人が認めたので。
本気でやってる結果なので、笑っちゃだめだけどおもしろかったw

【1試合目】 vs ピザオブデス  〇Win
スコア:2−1
得点:MAME、KONAN

【2試合目】 vs AXLATE  〇Win
スコア:3−1
得点:BUNTA×2、YUJI

【3試合目】 vs ピザオブデス   〇Win
スコア:1−0
得点:TSURO

【4試合目】 vs AXLATE  〇Win
スコア:5−0
得点: YUJI×4、BUNTA

【5試合目】 vs ピザオブデス   〇Win
スコア:3−0
得点: KONAN×2、YUJI

【6試合目】 vs AXLATE  〇Win
スコア:7−0
得点: YUJI×2、BUNTA×3、KONAN、MAME

Played by YUJI,TOTORO,TSURO,BUNTA,KONAN,MAME

Over30 CUP in Pivole Fukuoka

5チーム総当たりで優勝を争う方式で行われた大会。
2022年2戦目!!
結果は。。3位。。

今年最初のオーバー30。

初戦は最近定番となったRITA戦。
KONANのゴールで先制して、早い段階でYUJIのゴールで追加点。
余裕かと思いきや、前半で同点まで追いつかれる。
後半そうそうにTSUROのゴールで勝ち越して何とか逃げ切り。
2戦目は5発快勝。
3戦目。ライバル。
攻撃が停滞し、ほぼ崩せず無得点で敗戦。
4戦目。勝てば2位。
3-1から、TOROROのチャージが謎のファールを取られてPK献上。
PKを見事に女子に決められ3点で大逆転。
そこから、追いつくも突き放されを2回繰り返して、5-6敗戦。

よく覚えてないけど、TSUROのある連続記録がこの最終戦から
始まることだけは覚えている。

【1試合目】 vs RITA  〇 Win
スコア:3−2
得点:KONAN、YUJI、TSURO

【2試合目】 vs まーくんちーむ  〇 Win
スコア:5−0
得点:YUJI、BUNTA×3、KONAN

【3試合目】 vs オールドルーキー ●Lose
スコア:0−2
得点:‐

【4試合目】 vs よろんB  ●Lose
スコア:5−6 (女子PKで3点含む)
得点: BUNTA、KONAN ×3 、TSURO

Played by YUJI,TOTORO,TSURO,BUNTA,KONAN,MAME

☆★☆CLASICOawards 2021☆★☆

【MVP】YUJI(5度目)
 得点王、アシスト王、皆勤賞。

【MIP】KONAN(2年連続2度目)
 1人でいける。飛び道具。も父親に。
 おめでとう。

【得点王】YUJI(12年連続12回目)44得点
 結果的にやはりこうなりました。

【アシスト王(新設)】YUJI(初) 23アシスト
 初代アシスト王。ここまで差がつくとは。

【ベストレフティ賞】TANAKEN(3年連続10回目(10連続))
 CLASICO対決で決めてみせた副キャプテンの意地。

【ゴールデンコンビ賞(新設)】
 ①計13ゴール:YUJI ⇄  BUNTA
 ②12ゴール:YUJI ⇄  KONAN
11ゴール:YUJI ⇄  TSURO

【ホットライン賞(新設)】
 ①7ゴール:KONAN ⇨ YUJI、YUJI ⇨ BUNTA
 ②6ゴール:TOTORO ⇨ YUJI、BUNTA ⇨ YUJI、YUJI ⇨ TSURO
③5ゴール:TSURO ⇨ YUJI、YUJI ⇨ KONAN、KAWABE ⇨ KONAN

[最多人数アシスト]※参考記録  アシストした人数
 ①6人:YUJI、HAMAKEN
 ②5人:TSURO、BUNTA
 ③4人:TOTORO、KAWABE、MAME

[最多人数被アシスト] ※参考記録  アシスト受けた人数
 ①8人:YUJI (助っ人以外の全員からアシスト)
 ②7人:BUNTA
 ③6人:KONAN、MAME

【皆勤賞(新設)】
  YUJI、TOTORO

【審査員特別賞】助っ人に来て頂いた方々
 ありがとうございました。2022もよろしくお願いします。

【審査員より】
今年からアシストの記録が始まり、新しい賞を新設する形となりました。
 
 去年までのベストファイブ+1は9人しか来なくなった我がチームでは
 意味がないので廃止しました。
 ベストGK、ベストDFを復活させようとも思いましたが、
 出席率とポジション的に2人に絞られるのでやめました。

 その中で新設した賞はなかなか興味深いものでした。
 ゴールデンコンビ賞はキャプテンがらみが独占は当たり前でしたが、
 ホットライン賞はKAWABE⇨KONANが5ゴールあることに驚きました。
 アシストつけ始めて2人が揃ったのは3試合。
しかもKAWABEの総アシストが8でこの数字はすごい。
 逆に、KONAN⇨BUNTAが0というのも意外で。
 こちらも2人揃ったのが3試合。
 TOTORO⇨KONANが0なのは何故か納得できましたw
 あとはKAWABE,KONAN⇨TSUROが0も印象的でした。
 2人がいるとTSUROは守備重視というところでしょう。
 参考記録ですが、
 最多人数アシストのHAMAKENもすごいなぁと。散らしたなと。
 全員にアシストをつけたキャプテンも見事。
 最多人数アシスト/被アシストについてはとりあえず
 副キャプテンがキーとなっていくでしょうw
 
 他にもこんな賞があれば。。とかあれば言ってください。
 
 2021年もコロナ禍という中で中断期間も多い一年でしたが、
 12大会は参加できました。
 その中の1大会は2チームで出るということもできました。
 
 デルタ株、オミクロン株とコロナがどんどん変異していますが、
 こちらも負けじと進化という変異を起こして、
 今年は去年よりたくさん優勝しましょう。
 

2022個人&チーム成績

ゴールランキング

順位名前ゴール参加大会数
1YUJI51
2BUNTA11
3TSURO01
3HAMAKEN01
3TOTORO(GK)01
3SOUSHI(S)01
3YUSUKE(S)01

アシストランキング

順位名前アシスト参加大会数
1BUNTA21
1HAMAKEN21
3YUJI11
4TSURO01
4TOTORO(GK)01
4SOUSHI(S)01
4YUSUKE(S)01

同じ数の場合、大会参加が多い方、背番号が大きい方が上位に来るようになっています。

チーム成績

 参加数:1大会(5試合)
 勝敗:2勝1敗2分(勝率40%)
 得点数:6点(内OG:0点)
 失点数:2点 ※完封3試合/最長3試合連続無失点/3試合連続無失点継続中

Heppoko CUP in sprage kanenokuma

6チームで総当たりを行い優勝を争う方式の今大会。
2022年初戦!!
結果は。。2位。

キャプテンからの大会レポートをほぼそのままお送りします。
コンプライアンスに抵触しないように注釈を加えております。

2022年初戦。
序盤に相手の匠シュート(※1)で失点。。
得点の匂いすら中々出せず2022年敗戦スタート。。
2戦目、HAMAKENが右サイドで1対1仕掛けシュート!!
キーパーのこぼれ球をYUJIが押し込み先制!!(2022年1点目(※2))
も、終了間際に失点で引き分け。
この試合中にYUSUKEが軽い肉離れで戦線離脱。。
3戦目完勝。
年齢層がお高め(※3)のチームに対し、
TSUROがことごとくインターセプトするおかげもあり、
怒涛の攻撃を仕掛けるが、ゴール前でアシスト狙いのシュート譲り合いで
結局3点しか取れず。
4戦目、初助っ人SOUSHIパイセンがワントップ志願。
スタメン起用するが、誰しも打てど入らず。引き分け。
TOTOROのセービング&相手ロングボールに前に出ての対応に
相手チームは試合後にべた褒め。(喫煙所にて)
5戦目、優勝もなくなり、
相手のプレースタイルも敬意を表するチームで、 楽しくENJOYで勝利(※4)。

(※1)年1あるかどうかのうまいシュートの意味(のはず)。
(※2)2022年の初アシストは3戦目でHAMAKENが記録。
(※3)あくまでもキャプテンの感想のため、実際とは違っている可能性があります。
(※4)「ENJOY レベルな感じで楽しく勝てた」の意味合い(のはず)です。
   うちのキャプテンはENJOYの意味を知らないほどアホではありません。

今年もよろしくおねがいします。
オミクロン株の早期収束とYUSUKEのケガが軽傷であることを
お祈りしております。

【1試合目】 vs うみさる ● Lose
スコア:0−1
得点:-

【2試合目】 vs キャンディ  △Draw
スコア:1−1
得点:YUJI

【 3試合目 】 vs チューリップ  〇Win
スコア: 3−0
得点: YUJI×2、BUNTA

【 4試合目 】 vs アルファベット  △Draw
スコア:0−0
得点: –

【 5試合目 】 vs ゲリラゴリラ  〇Win
スコア:2−0
得点: YUJI×2

Played by YUJI,TOTORO,TSURO,BUNTA,HAMAKEN,YUSUKE(S),SOUSHI(S)